幼児教育−立体であそぶ
幼児教育のブログへようこそ。
お子様は元気にされていますか。
さまざまな奇抜さで、たしざんやかけざんを覚えたりする、そんなものもあるかもしれません。
しかし、このブログでご紹介するものは、そんなものとは無縁です。
数の理解でも、言葉の理解でも、意味をもつものでなければならないと考えています。
機械的にたしざんが速くできても、ある日こどもは、そのつまらなさに直面するかもしれません。
立体の遊びでは、
まず、楽しめるのが
立体パズル
こちらは、3歳ごろにさかんにやっていました。このパズルは、さまざまな形を組めるわけですが、
自分で独自の形を作って遊ぶほうが多かったようですね。
このパズルは位置関係の把握を手でふれて認識でくる点がすぐれています。
下の画像は
賢人パズル

偶然でしょうか。説明もみることなく、組み立てることができました。
立体パズルとは違ってひとつひとつのピースは大きく、やることも立方体を作るというシンプルさ。
しかし、どうすれば作れるのかを、だまった考えています。
このようなパズルでの空間の把握は、紙面上でのブロックは何個ありますか・・といった問題よりも
効果的なものだと思います。つまり、文字通り「身につく」ために、
個数の把握などは、「あたりまえ」となるわけです。
ただ大切なことは、やはりお子様が楽しめているかという点ですから、
楽しいと思える時期に試されるといいかと思います。
よろしければこちらもごらんください。 幼児教育
お子様は元気にされていますか。
さまざまな奇抜さで、たしざんやかけざんを覚えたりする、そんなものもあるかもしれません。
しかし、このブログでご紹介するものは、そんなものとは無縁です。
数の理解でも、言葉の理解でも、意味をもつものでなければならないと考えています。
機械的にたしざんが速くできても、ある日こどもは、そのつまらなさに直面するかもしれません。
立体の遊びでは、
まず、楽しめるのが
立体パズル
こちらは、3歳ごろにさかんにやっていました。このパズルは、さまざまな形を組めるわけですが、
自分で独自の形を作って遊ぶほうが多かったようですね。
このパズルは位置関係の把握を手でふれて認識でくる点がすぐれています。
下の画像は
賢人パズル

偶然でしょうか。説明もみることなく、組み立てることができました。
立体パズルとは違ってひとつひとつのピースは大きく、やることも立方体を作るというシンプルさ。
しかし、どうすれば作れるのかを、だまった考えています。
このようなパズルでの空間の把握は、紙面上でのブロックは何個ありますか・・といった問題よりも
効果的なものだと思います。つまり、文字通り「身につく」ために、
個数の把握などは、「あたりまえ」となるわけです。
ただ大切なことは、やはりお子様が楽しめているかという点ですから、
楽しいと思える時期に試されるといいかと思います。
よろしければこちらもごらんください。 幼児教育
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://ikuji0asobi.blog107.fc2.com/tb.php/96-e6a07924
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



