幼児教育−文字を覚える順番2
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2歳のころにはやはり読み聞かせがいいですね。まるで読み聞かせた本を手にとってよんでいるようなそぶりをみせることもしばしばでした。実のところ読んでいるのではなく、すべて本一冊を暗記していたのです。しかし今はそのことすら忘れています。白紙の状態のあたまのなかにはいろいろなものが入っては出て行く、それを繰り返しているのでしょう。
ひらがなとカタカナのカードをかなり用意し、それでことばを作ったりしていました。幼児にはむずかしいだろうといった先入観なしに普通に話しかけたいました。このころはカード以外につみきなども使っていましたが、やはりあそびが中心です。シャケといえば「北海道」のカードをとるといったあそびを通して漢字にもなれていきました。幼児はひらがなやカタカナ、漢字といった識別を厳格にもつわけではなく、自由な発想でいれらるように思いました。たとえば、「うらタロす」なんて書いたりするわけです。
ことわざのカード、地名のカード、地図、新聞。ともかく知識に制限を加えることなく、すきにさせていました。「山」などの簡単な漢字はひらがなと混ぜてフレーズをつくったりしました。カードのカテゴリーをご参考ください。次回は3歳のころのお話になる予定です。
役に立つと思います→ひらがなさいころつみき
わが家の経験を通してみてもこのつみきはあそびまなびに有効だと思います。
よろしければこちらもごらんください。 幼児教育
2歳のころにはやはり読み聞かせがいいですね。まるで読み聞かせた本を手にとってよんでいるようなそぶりをみせることもしばしばでした。実のところ読んでいるのではなく、すべて本一冊を暗記していたのです。しかし今はそのことすら忘れています。白紙の状態のあたまのなかにはいろいろなものが入っては出て行く、それを繰り返しているのでしょう。
ひらがなとカタカナのカードをかなり用意し、それでことばを作ったりしていました。幼児にはむずかしいだろうといった先入観なしに普通に話しかけたいました。このころはカード以外につみきなども使っていましたが、やはりあそびが中心です。シャケといえば「北海道」のカードをとるといったあそびを通して漢字にもなれていきました。幼児はひらがなやカタカナ、漢字といった識別を厳格にもつわけではなく、自由な発想でいれらるように思いました。たとえば、「うらタロす」なんて書いたりするわけです。
ことわざのカード、地名のカード、地図、新聞。ともかく知識に制限を加えることなく、すきにさせていました。「山」などの簡単な漢字はひらがなと混ぜてフレーズをつくったりしました。カードのカテゴリーをご参考ください。次回は3歳のころのお話になる予定です。
役に立つと思います→ひらがなさいころつみき
わが家の経験を通してみてもこのつみきはあそびまなびに有効だと思います。
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言葉のなぞり書は、この間プリントを買ってやっていたんですけど、そうですよね、自分で作った方がいいですよね!
子供の好きな言葉でやった方が楽しいですよね。
早速やってみます。
前にトラックバックの事書き込んだんですけど(←まだブログ初心者だったので、トラックバックの何たるかを判っていなかったんです・・)どちらかというと、私のブログに補ってもらえる記事が沢山のっていますので、(私はどうも手抜きばかりで・・・ハハ)
すいませんけど、リンクさせていただきます!
これからも、すばらしい幼児教育の記事楽しみにしています!